FC2ブログ

スポンサーサイト

--.--.--.--.--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

芸能人借金ランキング

2014.12.18.Thu.08:07
芸能人借金ランキングベスト10
1位 S昌夫/推定2853億円
1969年仙台に購入した土地が新幹線開通で高騰

かなりの額を儲けたまではよかったが、これを元手に始めた不動産業で大失敗。

2001年に再生計画書を提出し債務は1億6千万円まで圧縮。

現在では残額8000万円程度まで返済しているようだ。


2位 T橋Y伸/60億円
・親の借金60億 なんと巨○が肩代わり
最初はヤ○ルトに行く予定だったが親のため巨○に行った。

2012年3月には○日新聞の取材により入団時の契約金が最高標準額を大幅に超える6億5千万円であったことが発覚。

父親が経営する不動産会社が火の車で、その会社の借金を読○が肩代わりすることを条件に、自分の気持ちを曲げて巨○の逆指名に至った実は週刊○春に、「球界激震『T橋Y伸は六十億円で巨○に強奪された』」という記事。

ヤ○ルトの「元大物スカウト」であるK岡H雄氏が告白。

「あとから聞いた話だが、巨○はY伸の親父さんを攻めていた。N嶋さんが直接、電話を掛けたりしていたという」

「フ○テレビにY伸の引退後の面倒を見てやってくれと頼みに行ったりした」

「(慶○大学の)G藤監督が言ったのだ『実はY伸の親父のほうで土地が焦げついてて、それをクリアしてくれるところはないですかね』」

「焦げつき? 聞けば、それは何千だか何万だかという坪数で、坪単価を調べて掛け合わせると、驚くべきことに六十億にもなってしまう」

「(逆指名に)一番驚いていたのは巨○のスカウトだったという」


3位 K林旭/推定51億円
30代の頃にゴルフ場開発事業に手を出すが大失敗。

バブル期には志賀高原や沖縄でホテルを経営したり熱海にマリーナ、自家用ヘリも3機所有していたがバブル崩壊で転落してしまう。

その後「熱き○に」のヒットなどにより2003年に46億円を一括返済し、清算完了。


4位 E川卓/50億
・株
親会社の第一不動産の取締役を務めていた現在野球評論家のE川卓株好きは有名でバブルの頃はかなりの投資をしていたが、結局、バブルが 弾けて大やけどを負った。

「E川本人が三十億円、E川企画が三十億円で合計六十億円の株投資をしていまし たが、それもバブルが弾けて十分の一にまで暴落してしまいました。E川は結局、約五十億円ほどの借金を抱えたはずです。しかし、その借金も第一不動産のお陰で、 免除してもらったりしているのでは?」

・不動産
現役時代から財テクに精を出し、不動産投機で大失敗し多額の借金を背負う。

「投げる不動産王」とも呼ばれた。

プロ入り直後には契約金を使って土地を購入したところ、予定納税のことをすっかり失念していたため資金繰りに窮し、結局土地を手放さざるを得なくなった。


5位 K島明・T和子夫妻/推定40億円
父であるK島I郎の死により有名服飾事業と共に借金も相続。一時は自宅差し押さえも。

K島I郎によるブランドKIMI○IMAは、いわゆる社交界や上流階級にも好まれ、日本では皇族の愛用者も得た。

息子の K島明が本妻のK島Y希子の子ではないことや、息子にまつわる様々なスキャンダル、K島家の複雑な家族関係・人間関係、 等々が次々に発覚、イメージが失墜。全店閉店。


6位 Sだまさし/推定35億円
・映画が大失敗
1982年ごろ製作した映画「長○」が興業失敗、大赤字を記録。

当時28歳で35億円もの借金を抱えるも、年120本ものライブツアーの敢行や小説の執筆、レストラン経営などで全額返済。


7位 Y沢E吉/推定35億円
・ライブなどをやりすべて15年かけて返済

オーストラリアにおける事務所元側近による巨額横領事件。

土地取引を巡り、34億円という巨額の経済事件となった。

1998年に事件が発覚して6年で完済したと報道されているが、「実際は15、6年かけて返済していた」と後に語っている。

これはオーストラリア犯罪史上2番目の被害額である。

Y沢さんは80年代後半に豪州でのスタジオビル建設を計画、用地を取得した。

だが、Y沢事務所の当時の経理責任者ら2人が、Y沢さんに無断で別の事業に投資して失敗。

用地を担保として差し押さえられ、売却された。

銀行の巨額の借金はY沢さんが背負った。


8位 F田Mこと/28億
F田は自らが保証人となって銀行から巨額の事業資金を借り入れ、妻と息子、娘に料理店やブティックを経営させ、さらに1600平方メートルの自宅を新築する(F田曰く、土地の建物を合わせて10億円以上の費用を要した)などした。

しかし総量規制の影響から資金調達が滞るようになり、28億の負債を抱る。


9位 K山Y三/推定23億円
叔父が経営するスキー場や茅ヶ崎のパシフィックホテルの倒産により、監査役のK山Y三が責任を取らされる形に。

キャバレー周りまでして10年かかって完済。


10位 AントニオI木/16億円
・バイオテクノロジーベンチャー、永久機関、タバスコ事業、健康食品で失敗。

・なんと都知事選を降りることで佐○社長がチャラにしてくれた

I木と佐○急便の関係者、それに当時自○党のO沢I郎氏らが会合。

「都知事選を降りることによってオレの借金がなくなるんだ。わかってくれ」

つまり、I木が出馬を断念することにより、あの当時で16億円あった莫大な借金がチャラになったというのだ。

要するに、16億の負債を佐○に全部買い取ってもらったということだ。

それは、I木から直接聞いたから間違いない。

「すごいよ。佐○急便はすごいよ。オレを都知事選から降ろすのに、16億チャラにしてくれたよ」
関連記事
コメント

管理者のみに表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。